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空歪みの塔 レベル3

空歪みの塔 レベル3

なんだかんだといろいろ あったからか ここにきて やっとこさレベル3です。
今回も とても楽しかったです。 雪鷹さんありがとう(^^)

だんだん この世界に慣れてきたのか 入りやすくなってきました。
ただ、自分が 抵抗あるものが 出てこようとしてるときなのか 若干 手間取る時があるような 気がします。
次のシーンに 行く前に 心臓が ちょっとドキドキしたりとか・・。
そんなときは こころを落ち着かせてから また 耳と目をすませ やってくるものを 受け入れる って 感じでやっていけばいいのかなと思います。

まずは 前回の 終わりのシーンから


まだ されてない方は ここから先は 飛ばされてくださいね。





ぴりか に お別れを言う。
「ありがとう。ステキなメッセージを下さって。」
「いやいや 礼には およばんよ。おじょうさん。」
「また 何か聞きたいことがあれば いつでも答えてあげよう。」
「えっ、そうなの?ありがとう(^^)」
「禅問答みたいかもしれんが、何か ヒントになりそうな インスピレーションを おじょうさんに あげることはできるでの。」
「ありがとう。」

そして 子供の私に お別れを言う。
「ありがとう。ぴりかをみつけるの手伝ってくれてありがとう。とっても楽しかったわ。」
「私もとっても楽しかった。おねえさん、大好きよ。」
「私もだいすきよ。ほんとに ありがとう」
そして わたしは そのこに なにかプレゼントしたくなった。
そうだ、この王冠 かわいい~って 言ってたな。これ あげたら 喜ぶかな?
「この 王冠 あなたに あげる。あげたくなっちゃった。よかったら もらって。」
「ほんとに?うれしい。これ わたしの?」
彼女に王冠をつけてあげた。
彼女は とても嬉しそう。
彼女は 突然 大きくなり、女神のような 姿になった。ちょっとびっくりしたけど、ステキだ。
「変身してみたかったの。楽しい~。お姉さん ありがとう~(^^)」

「それじゃあ、またね。ありがとう」



黄色いドアが見えてきた。黄色い空間の階段を上り 次の階へとあがった。

ここで 雪鷹さんに ご挨拶。気張らずね~という感じの言葉が 聞こえてきた。ありがとう~。

私はエカテリーナではなくなっている。いつのまにか 今の(いや とちょっと若めの)私が 金星人の格好をしている。
たしかに仮装してる 人がいる。 仮面を付けている貴族みたいな人。ドラえもん、しずかちゃんまでいる。ひょえ~。
ドラえもんには あんまり 仮装したくないな~とか 思ってる私。
仮面をつけてる貴族?それも ちょっと なんだか ちょっと いや。
さっきの女の子みたいに女神とか?(^^) ステキだけど なっちゃっていいのか そういう意味で抵抗がある。(^^)

ドアがあった。ドキドキしながら、入る。ドキドキしている。
なかなか 仮装できない。
う~ん。もちつけ。
落ち着いたところで 何も 思い浮かばないので とりあえず 抵抗はあるけど、女神になってみることにした。
月の女神?う~ん、よくわからん。

ドアをくぐって戻り、似たような人がいないか 探してみた。
あ~、いた。オリンポスの神みたいな 男性がいた。
声をかけて 他にも仲間を探す。仲間はやっぱり神様?
よくわからないけど、集まったのは 天使さん方たくさん や 妖精さん方。
みんなステキで ちょっと照れちゃう。

何か演じるんだったな。
どうすればいいんだろ?
耳をすませてみた。
男神の人が 地球について話し始めた。
「人心がとてもみだれていること。
どうしようもないから。火山を噴火させて 一掃しようと思う。」
天使さん方の なかから 「そうだ!そうだ!」 という 結構つよい 声が たくさん 聞こえる。
私は リアルな 火山の噴火を イメージした。
とても悲しい、苦しい光景だ。そんなのはいやだ。私は何か理由を考えた。
「そんな、痛みをまた与えて そのトラウマを保持して 次の転生に持ち込んでいくのでは 悪循環ではないですか?
 私はそんなのイヤです。」と 泣いてしまう。
「一旦 一掃して 白紙に戻すのは いいことも あるんじゃが、そなたが そんなに悲しむのであれば・・・
 う~ん、みなのもの 何か 良い考えはないかな?」
みんな それぞれにいろいろ 考える。
ある 天使の 集団から 声があがった。
「私たちが 人間の目を覚ますように 尻にケリを入れるような出来事をセッティングしていきましょう。」
「なるほど、それは よい 考えかもしれんの~。」みんなで 顔をみあわせる。みんな 同じ気持ちだ。
じゃあ、そちたちに それをまかせて 他の天使たちは つまずいた人間たちが 光へと歩めるように 援助していくことにしよう。
妖精たちは きみたちの波動を拾える人間たちに 愛をつねに プレゼントしなさい。
よし、それで いこう。さあ 出発だ。」
私「みんな、何か大変なことがあったりしたら いつでも私をよんでね。いつでも愛をとどけにいくから。助けにいくから。
みんなのこと 見守っているからね。」
ある妖精が 私のところへ かけてきた。「女神様 大好き」
「私も大好きよ」と ハグする。みんなとも ハグするイメージをする。
「では みなのもの 出発じゃ、おのが 役目をはたすがよい。」

それぞれの 役割を演じているみんな。

私はあることに気づいた。
尻にケリを入れるセッティングをしにいった天使たちに 私の声がとどかなくなっているものたちがいることを・・。
彼らはとても苦しい思いをして そうなっていく。どうすればいいんだろう。
それは ケリを入れる 、目覚めの一撃以上の かえって よくないい事態をひきおこすように見えることも増えてきた。
男神と 人間界におりていない 天使や 妖精たちと 相談する。
「この天使たちはとても苦しい役割をおい、とても苦しんでいるようです。この役目が重くて道をふみはずしてしまう天使たちが増えてきているようです。どうしたらいいんでしょう?」
みんなで 考える。
その天使の代表格の天使が発言した。
「私たちの声が聞こえなくなってとても苦しい思いをしている、また役割を忘れてしまった 私の仲間の天使は 人間にするのは どうでしょう?
 私たちの役割が効を奏して 光に歩み始めた 人間がたくさんいます。
みんな 本来の自分を取り戻していきます。
私たちの仲間は 人間になりその転生の周期に くわわりましょう。最終的には 人間になったわたしたちの仲間は この役目を思い出し 帰ってくるでしょう。」
「そなたは かしこい それは よい考えだ。」みんなで 顔を見合わせる。みんな 同じ気持ち。
私「あなたは とても かしこいわね。そして とても 勇気があるわ。」
ルクシエル(そう、彼らの集団の名前は ルクシエル) 「私たちは すべて 根元 ソースの表現のひとつ。天使も 妖精も すべてが そこから 発し、そして いずれ そこへ 帰っていくだけのことです。そして 私は その ひとつを 表現しているだけにすぎません。」
「ほんとうに あなたは 聡明ね。そうね、私も 根元、ソースの 表現の ひとつにすぎないし、みんなと一緒に ソースにかえっていく 光なのね。
みんな、光で みんな 愛の存在なのね。」


ここらで おひらきになったような気がします。

おしまいにした後 何か 話してたけど、忘れてしまいました。
たぶん、みんな それぞれ が 愛で 光の 存在で  それぞれが とても 尊い ってなことを 確認し合って 幸せな気持ちになったような気がします。


次のドアへ・・・。
次のドアへはだれかと一緒に行ってもいいとか、
ここでは ルクシエルが とても 印象に残ったけど、 思いついて 次は 男神の 人と 一緒にいくことに。
突然 Rさんになったような気がするけど、レベル4をするときは どうなってるか わからないな~。


ネタバレはこれから読みます。
なんか 壮大な話だったな~。
ルクシエル かっこよかったな~。
レベル4も楽しみです。
雪鷹さんありがとう~!おしまいのときに 何か話した気もするけど 今思い出せません。う~ん。


この後 寝てるこどもに ちょっと添い寝したとき やってきた イメージ?言葉。
ルクシエル「罪悪感をいだくことはないのですよ。(女神の役を演じていた私は 苦しんでいる天使たちやみんなを見て、苦しかったんだな。)
私たちは それぞれが ソースの表現の一つなんですよ。あなたも 私も みんな ソースにかえっていく 光の一つ なんですから。」
この 言葉に なぜか とても 泣けてきた。

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comment

そうやって人間に転生してる天使もいるかもってことですね~。
なんというか激しく納得です(^^)
私はレベル3苦手だったかも…(汗)

ところで、うちのリンク集、やっとメンテナンスすることになり、こちらへのリンクもさせていただこうと思うのですが(というか、既に貼ってあるんですが)よろしいでしょうか?
本文には今までも何度も貼ってありますが(^^ゞ

楡居さんへ

ね~、勝手にやってきたイメージでしたが、そういうこともありなのかな ・・と。
闇の深い部分に近づいていった果敢な天使さんたちがそうやって人間に 転生されてる そんなかたもいらっしゃったりするのかな~。ありがたいことなんだな~。
レベル3苦手でしたか。
私、もしかしたら 貴族の仮面舞踏会みたいなので もう一個みといたほうが いいのかもしれません。
レベル4はグレイ出てきたし 私の 頭の中は さらにぶっとんできましたです。
リンク張って頂いてありがとうございます。嬉しいです。(^^)
貼るのも消すのもどうぞ お気のむかれるままにされてくださいね。
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プロフィール

森山真名(まな・みこ)

  • Author:森山真名(まな・みこ)
  • Harmonious Creation
      (ハモくり)
      

    ハッピーコンサルティション、α-healing (Alpha-healing)ヒーリングセッションシリーズ、開運産土神社リサーチ、土地の浄化活性化、講座、その他の特別セッション、天命開名コンサルティション、心身エナジートリートメントメルマガ、さまざまな手法を駆使して豊かな開運をサポートします♪

    素敵な人生、日本、世界にしていきまっしょ☆


    エナジーカフェ、スターシップイベントを不定期に開催中。
    ほっこり、お茶しにいらしてね~^^


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