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はかりしれない宇宙の仕組みって、どうなってる?

はかりしれないな~と感じる宇宙の仕組みですが、最近、進めたヴィジョンがあって、それらと智者と思われる方々(山田先生、ヴィアナさん、アモラさん)の宇宙観と合わせて、宇宙に想いをはせておいてみようかと思います。


こういった次元を3次元の言葉で表現というのは制限があって難しく表現しきれないものでもあり、完全に受け取るのは難しいものだと思いますが、知っていこうとするものにとって、とても勉強になり、ありがたいものだな~と感じます。


今回、かなり長いです(^_^;)


産土さまを知ったときの感覚(安心感というか)をとてもすてきに表現して下さった方がいて、私もあらためて、それが一番大きく感じたと想ったりしました。
また、あらためて書けたらと思います。


一番最後に、すんごい素敵なクリスマスツリーもあります☆





~~~~~~~~~~~~~~~


山田雅晴先生の宇宙観はこんな感じでしょうか。



天(宇宙の大いなる意思・超次元の世界・空)
|
|
道理・・太一・原則界のご存在(宇宙の摂理、秩序、宿命、運命を司る)


信仰・・守護界・・(陽)神々、(陰)仏尊(人類と生き物の守護)




天からの宇宙の大いなる意思のご意向で別枠で顕現されたのが、天御光永遠大神、天御光永遠御神、時霊の大神、空間の大神

原則界は人にとっては天地自然の道理で、因果の法則だけでは、人や生物がきつく、守護界がいることで人や生物はサポートされていると



組み合わせ方がわからなかったので、別にそのまま書いてみるとこんな感じでしょうか



遠津御祖大神


遠津御祖神
|       宇宙
|        ↑
御祖大神----- (成層圏あたり)
|        ↓
|       地球

直霊の大神(頭上10m~20m上空)



本人(一霊四魂・・直霊を中心とし、荒魂、幸魂、和魂、奇魂があります)




神さま方は守護界のご存在になるでしょうか、本人の一霊四魂も神の現れという点からは人も神でしょうね~。

私が感じるハイアーセルフは、直霊の大神にあたり、その上にオーバーソウルがあり、これが、御祖大神かな~、そして、さらにオーバーソウルというかルーツにあたるのが、遠津御祖神にあたるでしょうか。


神には変容神もあって、山田先生のワークは変容神を対象にもします。(これまでで感じたところでの話です。習ったのは人の中と、人についてたりした周辺の変容神を対象とするワーク)
変容神とワークするときはより上位の神さまからのサポートでおこないます。

先生はどちらかまで合体されたとおっしゃってたような気もしますが覚えてないです。


~~~~~~~~~

次に、私が最近体験したヴィジョンを書いてみます。


まず、それまでの流れ

ワンネス体験の流れは、ヒーリングなどエナジーで外と一体、すべてと一体という感覚が先ず最初
 ↓
次に、ハートの内に入るということをいろんなワークやエナジーでおこない、そこで、内から広がっていく感じですべてと一体という感覚
 ↓
そのあと、クンダリーニ上昇で、太陽系根源とワンネス体験、太陽系内のすべてのものと一体という感覚
 ↓
内なる神聖へのエナジーで、太陽系の外の銀河系を一歩踏み出した体験
 ↓
クンダリーニ上昇で銀河系根源とワンネス体験、銀河系内すべてのものと一体という感覚(昆虫型宇宙人とかもです(^_^;)これも最近の体験)
 ↓
 ↓


クンダリーニ上昇は身体の中のエナジーが頭頂を通って外に出ていくときに自分の意識も外に出ていって体験する感じです。

内なる神聖へのエナジーは、まずハートの奥底にずんずん入っていって、そのとき到達できる底についたら、今度は急にエナジーが外向きに変わりハートの外に飛び出し(頭頂は通りません)、宇宙に飛び出し、どんどん外に行く感じです。


次が、つい最近体験したものです。


一人でクンダリーニ上昇パターンだったのですが(最初の頃のはツインといっしょが多かったです)、その直前には、宇宙人と山の中に入るヴィジョンがあって、お別れした後のことです。

そうそう、この日は、ホルスの左目というキーワードなのか、その単語が突如私の頭の中にあがって来ていました。
(あとで調べたところ、ホルスの左目学派というのがあって、そちらは女性原理から学んでいくもの、右目学派は男性原理か学んでいくものだそう。ちなみに左目は太陽で、右目は月を現すそうです)


クンダリーニ上昇
 ↓
 ↓(それぞれ、その体系でのワンネスを、少しの時間感じた後、次に上昇していきます)
 ↓
太陽(太陽系根源)
 ↓
太陽系を含む銀河系の中心(私は銀河が何なのかもよくわかってないとも感じたりもしていますが、あくまで自分が感じたところです。)
 ↓
無数の銀河系の一番の中心部分(いろんな惑星や空間と一体感を感じました)
 ↓
天使、マスター、女神、神たちなど無数の存在を認識
 ↓
原則界(今回の体験では、原則界だと感じたとしか言えないのが、なんともです。)
 ↓
混沌?虚空?、ただ、あるという感じ




虚空と感じるところは本「癒しへの旅」(by ブランドン・ベイズ)で自己ヒプノでいけたハートの奥の場所と同じとも感じます。(その後大いなる源と感じるところに到達してから、感情の層をもどってきます)

ハートの奥は、そのあとの別ワークで進展していってるようにも感じるので、虚空は、それぞれの根源体系の始まりに存在するのかなとも想像してみたり・・。
どうなんでしょうね~。




虚空、ここでの一体感を感じた後、私が見せてもらったヴィジョンは、点(点のようなエナジーかな~)から始まり、線になり、三角形になり、どんどん幾何学的な立体ができていく様子でした。


これがはじまりでしょうか。




ただ、この上昇の仕方はこれで、連続してると言えるのか、帰って来て、文章にしてみて、比較をしてみると、いまひとつよくわからないなという感じです。
角度によっては、違う上昇の仕方もあるのかな~と想像してみたり・・。



~~~~~~~~~~~~~~~~~

シータヒーリングのヴィアナ・スタイバルさんの宇宙モデルはこんな感じでしょうか


第1階層 鉱物の世界
第2階層 植物の世界
第3階層 動物・人間の世界
第4階層 霊界・・霊魂
第5階層 霊界・・・等級が無数にある。天使、12使徒評議会、天使、マスター、ブッダ、キリストなどなど・・・また、ネガティブな存在も多数
第6階層 法則の層・・純粋な真実と責任の層
第7階層 存在の根源(創造主) ・・純粋な創造のエネルギー、ただ存在するという層

シータヒーリングは、トランス(意識変容)状態を通じて、階層を上昇し、第7階層の「存在の根源」と一体化し、共同創造をするという観点から、エナジーワークをおこなうとされているようです。
(で、このときの脳波がシータ波優勢なので、シータヒーリングという名前になったとか)


第6階層は、原則界で、上記のものと同じ感じを感じますね~。



2000年英語版初版2005年日本語版「上昇して存在の根源と共に働きかけよBOOKⅡ」から(こちらも面白いです。こちらの表現で勉強になることもたくさんだと感じます。ただ、やはり、より発展して、進んだ新しい本がいいんでしょうね)

・第7階層からは、他のすべての次元を見下ろすようになり、これは太陽系を上から見下ろすことにも匹敵する

・何十万もの違った時間、次元がある。
でも、この地球のレベルに適応される階層がある。あなたも創造に加わるのは第7階層からです。



最初の頃は、頭上、1m、2m・・・そして、20mで、受講生と神とつなげたそうです。
(ヴィアナさんは、子供のころから直観力がすぐれ、シングルマザーとなって、直感リーディングをはじめたころ、注意して耳を傾けると創造主の声が聞こえてくるようになって、結びつきがつよくなり、リーディングの能力があがったそうです。
その後、骨肉腫という命に関わる病気にかかって、いろんな方法を試していたときに、クライアントさんや知人の病気を創造主と共に癒したことから、自分にも適応できるのではないかと思い、おこなってみたら、7センチも縮んでいた右足が一瞬にして通常のサイズにもどったそうです。
その後もたくさんのクライアントさんに合われ、少しずつ、癒えないものが癒える方法がわかってきて、積み重なり、DNAの活性化などもできるようになり、1999年には思考パターンを数秒のうちに変える方法がうまれそのあともどんどん進展していかれている感じでしょうか。


最近出版された「シータヒーリング」の本では、第7層に上昇するための瞑想が紹介されていて、そこでは、宇宙に向けて上昇、次に宇宙の上にある光に入っていき、進み続けて、最後に医大で巨大な鮮やかな光があり、そこを通過すると、中ではあらゆる色や形を目にするゼリー状の物質となったエナジー、そのあとも光をいくつかぬけて、長方形の真珠色の光の窓のようななものを通って、到達のようです。

(「癒しへの旅」byブランドン・ベイズさんでは、虚空に入ったあと、さらに下がると内なる神聖へとたどりつくのだけど、そのときの体験はそのまま下がるという感じのときもあったり、若干の壁、境界を感じたりということもあります。ここの壁をぬけるのにそのときの状況によって時間がかなりかかる場合があるみたいです。
自分のそのときの状況と、あとは、慣れでしょうか。
シータは鍛錬が必要な場合もあるけど、短時間で第7階層にあがれる指導がされているようですね)



ちなみに第7層とつながっておこなうシータヒーリングでの重要なキーはこんな感じでしょうか。


「存在の根源において」などと、宇宙の創造の力への呼びかけ
創造を司る力の存在(根源的と自分が感じられることが大事で、どの宗教もOKなのだとか。存在の根源をたくさんの宗教にあてはめるのは難しいような感じもしますけど、外からみてる私がそう感じるだけなのかな~。)


「私は命じます」(私は指揮をとります、次のように命じられました、など)
神と共に創造するという意味


(ここで、ヒーリングや願いの実現化や、思考の置き換えや、ダウンロードなど)

おかげさまでできました。


できました。ありがとうございました。
(この言葉も重要で、潜在意識にもそれを認識させ、定着させるというような感じでしょうか)


で、最近の本で感じたのは、最も重要なのは、思考パターンの変容(遺伝レベル、歴史的レベル、思考の核レベル、魂レベル)のようです。

またたく間に癒えた人の共通点は、健康である感覚がどのようなものであるか理解していること、神に愛されているという状態がどのような感じかを理解しているということ、さらに神とともにあるにふさわしいとはどのような感じなのかを理解していることだそうです。

マスター性でしょうか。
理解していなければ、思い込みへの変容の働きかけ(数珠つなぎにつながっている)と、真の感覚などをダウンロードすることでその地点に導くといいようです。
(これは、ヒーラーにとっても必要なようです。)

基本は創造主とコミュニケーションをとって導かれるようですが、そこで癒していくのに必要な情報を得るための創造主とのコミュニケーション、
この信念体系の根っこや、必要なもののダウンロードを探っていき、ヒーリーを癒される地点に導くのに、ヒーリーとのコミュニケーションに、
根気と熟練が必要なように感じました。
(根っこに意図して行って、その部分を解決するのがみそで、他のヒーリングだと行ける時もあったり、行けないときもあったりという感じでしょうか。)


これ理解できてくるととっても便利そう♪
何か反応してるのに出くわしたらそこで一つは信念体系を外すワークができますね~。(自己ヒーリングがいまいちなときは、あとで思い出したときに落ち着いてからワークでもいいし)

それに、自分が感じたことのない感情ってダウンロードできるのって大切だわと初めてシータ受けた時に目からうろこでした。


ちょっと、かなり興味深いシータに話がそれた感もありますが(^_^;)


~~~~~~~~~~~~~

次に「プレアデス覚醒への道」アモラ・クァン・インさん(1996年アメリカで出版・日本語版1998年)の最後の用語解説から
(この本、ワークてんこもりで、面白いので、かなり、おすすめです。)


1次元・・意識の器としての純粋な無機物の世界(自身の意識をもたず自己認識を欠いた世界)

2次元・・低次元のアストラル界(地獄界や、植物の種の世界、元素的な世界など)

3次元・・物質界とそれに対応するアストラル界(人間の意識が活動する世界もここ)


4次元・・感覚としての意識、また、感覚に基づいた思考としての意識を保有する存在たちの世界(闇と光の2極性を含む。天使、ガイド、高次元のマスターたち。闇の存在もいる)


5次元・・なお闇と光の2極性がある(カルマ諮問機関、偉大なる白い光の同盟メンバー、光輝くディヴァ、キリスト、ブッダ、覚醒夢、白魔術・・。黒魔術と支配によって象徴される力をもつ闇の権力者たち(闇の天使、闇のマスター存在、妖術師、低次元のアストラル界の統治者

6次元・・高等評議会、地球と接触している大天使、長老評議会、集合意識の初期の次元。(この世界の集合意識は、引き裂かれてバラバラになった魂が集められる場所でもある。この次元の存在たちは、目的にかなっていれば人間に似た姿をとることもあるが、実際はこの次元の特徴とも言える純粋な幾何学形態を有している。メルキゼデク意識はこの次元)

7次元・・聖なる音と調和の世界。純粋なメルキゼデク意識の世界。同じ魂の家族の起源をもつメンバーどうしは、この次元で個体として存在しながら、同時に自分たちを同じ存在として体験できる

8次元・・純粋な色彩と流れの模様をもつ世界。個々を表現する音をもたない無の世界。純粋な本質および意識として個人の全体性と独自性を体験するという真の目的をもつ

9次元・・聖なる日または光の柱の原点となる世界。ここでオーバーソウルの集合意識が生れ、みずからの意思でその意識を体験することを自由に選択できる。メタトロン意識(純粋なという意味と思われます)の次元ともいわれる。
肉体を気化させずに人間の意識が到達できるもっとも遠い世界であるとも教えられたそうです。(ちなみに本は1996年のものです)

10次元・・本来のオーバーソウルのファミリーのメンバーがすべてみずからをひとつの意識に完全に溶けあった存在として体験し、もはや自分自身を個別化されたものとして認識できなくなるそう。

~~不明~

13次元・・存在するすべてのものと自己が融合し、分離に関する認識がない

これで最後かどうかはこの時点(1996年アメリカで出版)では不明なようです。
10次元以上で説明を受けたものとして13次元のことが書いてありました。



ここでも文章に表現することへの限界、それを理解することへの限界を感じたりもしますが、とても参考になります。


ヴィアナさんが表現されてる第5階層がさらにすこし細かく分けられてる感じでしょうか。



~~~~~~~~~~~~~~~


森けんさんが紹介されてた恵比寿の先生の本も読み返してみました。(ヒーリング、もんのすごく気持ちがよかったんです。)

「人に関わる統一理論」
感じることが大切とおっしゃられてたよう気がしますが、時折見直したりしますが、難しいのです。(^_^;)


宇宙のすべてを知ることが喜びに通じるとして、宇宙をすべて説明することを試みられています。(ほとんど図です。ここは人にかかわる所ということなのかな?どうでしょうか。)

天に上昇していって太陽系の外枠へ

太陽系はわし座星雲が守り神でもあるとか

天の川の中心と外枠を両方感じるとることが重要なようです。

その後も、その外とそれの中心の図が続き、800万光年の大きさを感じたところで、ここでの旅は終わっています。



土偶を太陽神を現したものとされ、その中には各惑星や次元などが示されていると図解されていたりもします。



また、少しずつ感じていってみたいと思います。^^


~~~~~~~~~~~~~~~~~~


今回はこのあたりで宇宙の仕組みに想いをはせる記録としたいと思います。



宇宙って、大きいですね~^^




このときの私の体験のあと、ホルスの右目というインスピレーションがやってきた続きの話は、またそのうちに^^





と~っても、すてきなクリスマスツリーをみつけました☆


KC3I0552.jpg


KC3I0553.jpg



ありがとうございます☆



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プロフィール

森山真名(まな・みこ)

  • Author:森山真名(まな・みこ)
  • Harmonious Creation
      (ハモくり)
      

    ハッピーコンサルティション、α-healing (Alpha-healing)ヒーリングセッションシリーズ、開運産土神社リサーチ、土地の浄化活性化、講座、その他の特別セッション、天命開名コンサルティション、心身エナジートリートメントメルマガ、さまざまな手法を駆使して豊かな開運をサポートします♪

    素敵な人生、日本、世界にしていきまっしょ☆


    エナジーカフェ、スターシップイベントを不定期に開催中。
    ほっこり、お茶しにいらしてね~^^


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